FXの口座開設について

FXの口座開設について・・・ネットで申し込みをすれば2〜3日で開設が可能。
口座開設のときに『マイナンバー』が必要になります。

 

 

 

FXの業者を選んだら次は資金を入金する口座を解説しましょう。
FXの業者で口座を開設する場合、初期費用は一切かかりません。

 

 

 

それどころか、FXの新規口座を開設し、設定された条件をクリアすると数万円のキャッシュバックがもらえる
とってもお得なキャンペーンが頻繁に行われています。

 

 

 

開設したFX口座の維持管理も基本的に無料となります。
実際に通貨の売買を始めて、初めて手数料が生じる仕組みとなっています。

 

 

 

FXの業者を一つに絞れない場合
FXの業者を一つに絞れない場合は複数の会社で口座を開設してみましょう。
どんなに増やしたとしても維持費はかからないので、しばらく使ってみて
最終的に自分が使いやすい会社をメインに使えばよいと思います。

 

 

 

FXの口座開設には『マイナンバー』が必要です。
FXの口座開設はパソコンやスマフォで簡単に開設ができます。
開設にかかる時間は10分程度。
この時、マイナンバーカードや身元確認書類の画像データが必要になるので、
事前に用意しておいたほうが良いでしょう。

 

 

 

申し込みが終わると、2〜5日程度でFX用の口座が開設されるので
証拠金を入金することで、すぐにFXの取引を始められます。

 

 

 

 

 

STEP1・ネットで口座開設の申し込み
パソコンやスマフォで簡単に開設ができます。
開設にかかる時間は10分程度。

 

 

 

STEP2・マイナンバーカードや本人確認書類を提出。
開設にはマイナンバーカードや身元確認書類の画像データが必要です。
事前に画像データを用意しておいたほうが良いでしょう。

 

 

 

STEP3・書類審査
住所やメールアドレス、銀行口座などの情報と本人確認書類などが
FX業者側で審査されます。

 

 

 

STEP4・口座開設完了の通知
審査が終了すると口座開設完了の通知がメールや封書などで届き
開設作業は完了します。

 

 

 

FXの口座開設に必要なマイナンバーカードについて

 

 

 

マイナンバーカードには番号通知の時に郵送されてきた『通知カード』と
顔写真付きの『個人番号カード』の2種類あります。

 

 

 

1.『通知カード』・・・通知カードには顔写真が付いていないため、これとは別に
写真付き身分証が必要となります。

 

 

 

2.『個人番号カード』・・・写真付きの個人番号カードは自分で申請した人しか所有していません。
写真が付いているのでコレ1点だけで申請が可能になります。

 

 

 

現在、FXの口座開設には、顔写真付きの身分証明書の提出が義務付けられています。
特に、2015年のマイナンバー制度施行以降、マイナンバーは必ず提出しなければなりません。

 

 

 

注意点として、顔写真のない通知カードでは別に顔写真のついている
運転免許やパスポートなどの身分証明書を追加提出しなければなりません。

 

 

 

身分証明書はパソコンでスキャニングするかデジカメで撮影し画像データをアップロードして使います。
画像データをアップロードするのが難しい場合、多少時間がかかりますが郵送やFAXでの申請も可能です。

 

 

 

 

 

口座が出来たらログインしてみよう

 

 

 

審査が通れば口座の開設通知がメールや郵送で送られてきますので、
仮のIDとパスワードでログインしてみましょう。

 

 

 

セキュリティを高めるため、あなたしか知らないIDやパスワードへ変更したほうが無難です。
尚、この操作の手順などはFX業者によって異なります。